メディアサイト制作
- HOME
- サービス案内
- ホームページ・WEBサイト制作
-
メディアサイト制作
ブログやニュース、コラム・特集記事・動画など、
多様なメディアコンテンツを提供するサイトを制作します。
最新情報の配信、ユーザーエンゲージメントの向上、SEO強化を目的とし、コンテンツ管理システム(CMS)を活用して簡単にコンテンツを更新できます。
ユーザーにとって魅力的で情報価値の高いプラットフォームを提供します。
Media Site
JOTOのメディアサイト制作サービス
-
-
01
ヒアリングとサイト選定
-
ヒアリングで要件整理
貴社のビジネス目標、ユーザー層、運用体制を丁寧にヒアリングし、サイトに必要な機能やデザインを明確にします。
最適なサイトタイプの選定
ヒアリング結果をもとに、ブログ主体、ニュース・情報発信型、コーポレート兼メディアなど、貴社に最適なサイトの種類を提案します。
-
-
-
02
CMS構築
-
使いやすい管理画面
WordPressなどのCMSを活用し、更新や管理が簡単に行える管理画面を構築します。
更新体制の最適化
担当者がスムーズに記事やメディアを更新できるよう、権限設定や投稿フローも整備します。
-
-

-
01
キーワードリサーチ
-
ターゲットキーワードの選定
貴社の業界やサービスに関連するキーワードを徹底的にリサーチし、検索ボリュームと競合性を考慮して、効果的なキーワードを選定します。
ロングテールキーワードの活用
マーケティングオートメーションツールは、顧客の行動データをリアルタイムで追跡し、興味度や購買意欲に基づいてリードスコアを付与します。これにより、最も見込みの高いリードを優先的にフォローアップでき、コンバージョン率を大幅に向上させます。
-
-

-
02
コンテンツ戦略の立案
-
コンテンツマップの作成
貴社のビジネス目標とユーザーの検索意図に基づき、必要なコンテンツの種類とテーマを整理します。
エディトリアルカレンダーの設定
定期的に新しいコンテンツを公開するためのスケジュールを設定し、継続的な更新をサポートします。
-
-

-
03
高品質なコンテンツ制作
-
ブログ記事
深い洞察と専門知識を提供するブログ記事を作成し、検索エンジンとユーザーの双方にとって価値ある情報を提供します。
インフォグラフィック
データや統計情報を視覚的に伝えるインフォグラフィックを制作し、SNS でのシェアを促進します。
動画コンテンツ
製品紹介、ハウツーガイド、顧客の声など、多様な動画コンテンツを制作し、視覚的な訴求力を高めます。
ケーススタディ
成功事例を詳しく紹介するケーススタディを通じて、信頼性と専門性をアピールします。
-
-

-
04
SEOに最適化されたコンテンツ
-
メタデータの最適化
タイトルタグ、メタディスクリプション、ヘッダータグを最適化し、検索エンジンでのクリック率を向上させます。
内部リンクの構築
関連するコンテンツ同士をリンクでつなぎ、サイト内の回遊率を高め、ユーザーエクスペリエンスを向上させます。
ページの読み込み速度の改善
コンテンツの軽量化と技術的な最適化を行い、ページの読み込み速度を向上させ、ユーザーの離脱率を低減させます。
-
-

-
05
効果測定と改善
-
定期的な分析レポート
Google Analytics や Search Console を使用して、コンテンツのパフォーマンスを定期的に分析し、成果をレポートします。
継続的な改善提案
分析結果に基づき、さらなるSEO効果を追求するための改善策を提案し、実行します。
-
お問い合わせ
興味を持たれた方はぜひ、お気軽にお問い合わせください。
ブログ・リソース
-
2026.05.21
動画撮影・制作・編集採用サイトだけでは応募が増えない理由|動画・パンフレット・SNSを組み合わせた採用広報の作り方「採用サイトをリニューアルしたのに、応募数も母集団の質もほとんど変わらない―」 そんなBtoB企業からのご相談が、株式会社JOTOに増えています。 いま候補者は、採用サイトだけでなく、動画やパンフレット、SNS、コーポレートサイトなど、複数のタッチポイントで企業を見ています。にもかかわらず「採用サイト頼み」の設計のままだと、応募をためらう候補者のインサイトに届かず、ミスマッチや機会損失が起きがちです。 本記事では、中小企業が限られた予算で効果を最大化するために、採用サイト・採用動画・採用パンフレット・SNSをどう組み合わせるべきかを解説。応募だけでなく商談にもつなげていく方法や、外注パートナーの選び方、費用感まで、実務的な考え方を整理します。 -
2026.05.15
パンフレット・会社案内制作会社案内・Webサイト・営業資料がバラバラな会社が見直すべき“営業導線設計”とは会社案内、Webサイト、営業資料――それぞれは作り込んでいるのに、内容や見せ方がバラバラで「結局、何が強みなのか伝わりきっていない」と感じることはありませんか?BtoB営業ツールや販促物を個別最適で作り足していくと、営業現場での活用が属人化し、せっかくの問い合わせが商談に進まない「静かな機会損失」が起こります。 本記事では、会社案内とWebサイト・営業資料を連携させ、認知から商談まで一貫した「営業導線」を設計する手法を整理します。「いつ・何を・どのツールで」伝えるべきかを明確にし、点在するツールを売上へと直結させる実務的な視点を解説します。 -
2026.04.30
コーポレートサイト制作「かっこいいのに問い合わせが来ない」を解決する、成果直結型のWebデザイン見直しポイントコーポレートサイトやサービスサイトを一新して「デザインはかっこいい」のに、肝心の問い合わせや資料請求が増えない。こうしたBtoB企業様からのご相談が、近年、株式会社JOTOでも増加しています。問題はWebデザインやブランディングそのものではなく、「誰に・何を・どう行動してほしいか」がサイト上で伝わっていないことにあります。見栄え重視のリニューアルほど、ターゲットや価値提案、問い合わせ導線が後回しになりがちです。 本記事では、「かっこいいのに成果が出ない」状態から脱却し、問い合わせ数と質を同時に高めるための実務的なチェックポイントと、外部パートナーの上手な使い方まで整理して解説します。 -
2026.03.13
ソリューションサイト制作問い合わせが増えるサービスサイトの作り方|コーポレートサイトとの違いとは「サービスサイトを作ったのに、思ったほど問合せが増えない」。BtoBの中小企業から、そんな相談をよくいただきます。原因の多くは、「コーポレートサイト」と「サービスサイト」の役割の違いがあいまいなまま、なんとなく全方位型のサイトを作ってしまっていることです。本来、サービスサイトは「価値の理解から問い合わせまで」を設計する営業ツールであり、コーポレートサイトとは構造もKPIも異なります。 この記事では、BtoBのデジタルマーケティングとWeb制作に精通した視点から、問合せが増えるサービスサイトの基本構造と、成果から逆算した設計・運用のステップを具体的に解説します。自社のサイトを「名刺代わり」から「安定してリードを生み出す資産」に変えていくためのヒントを、順を追って見ていきましょう。
